ブルーノ・マーズのライブでオオタニのユニホームが登場!人気DJがドジャースの突破を祝って会場は大合唱だ!
3行でわかる
- ドジャースが地区シリーズを突破した夜、ロサンゼルスのソーファイ・スタジアムではブルーノ・マーズのツアー公演が開かれていたんだ
- 前座のDJピー・ウィー(アンダーソン・パークの別名義)が、ドジャースの勝利後に流れる定番曲『I Love L.A.』をかけて会場は大合唱
- さらにブースの後ろで飛び跳ねながら、オオタニのグレーのドジャースユニホームを広げてみせたってさ!
イエス、ロサンゼルスの街じゅうがお祭り騒ぎだ!Dodger Blueによると、ドジャースが敵地アトランタで地区シリーズを決めた水曜の夜、ソーファイ・スタジアムではブルーノ・マーズの「The Romantic Tour」のロサンゼルス公演が開かれていた。この会場での5公演目、最後の夜だったんだ。
前座を務めたDJピー・ウィーは、アンダーソン・パークの別名義。ブルーノ・マーズとシルク・ソニックとしても活動している彼が、ドジャースタジアムで勝利のあとに流れるおなじみの曲『I Love L.A.』をかけると、観客は大合唱。さらにブースの後ろで飛び跳ねながら、オオタニのグレーのドジャースユニホームを広げたんだってさ。
編集部の視点
球場の外でも、ドジャースの勝利を祝うのはやっぱり『I Love L.A.』と背番号17!音楽のスターまで巻き込むなんて、オオタニの存在感はとんでもないね。次は球場で、この曲を何度も聞かせてくれよ!